2016年 会長運営方針と活動目標 

会長運営方針

 

1.参加しやすい環境づくり
   私は異業種交流を目的とする宇都宮青友クラブの皆様は"家族"のような存在と考えます。
 クラブの目的である「会員相互の情報交換と会員相互扶助、および研鑛の場」を宇都宮青友クラブという家(例会・昼食会)に家族(会員)が集まれるアットホームな環境づくりを目指します。
 故伊東功太郎会員が大切にしていた人と人とのつながりの意思を引き継ぎます。

 

2.チャレンジ青友
 今年は事務局の移動に伴い元事務局の五十嵐会員がされていた業務を各委員
会に分担し会員お一人お一人が業務に携わって頂き、みんなで宇都宮青友クラ
ブをつくっていこうと考えています。

 

 新しいことへの発見とやってみて解ることへの挑戦をします。
 最初は未熟な案かもしれません、しかしみんなで考えることで考えの幅は必ず
広がります。

 

活動目標

 

企画委員会

 「自他共栄」のスローガンにもとに、全員参加型の例会が理想です。
毎例会ごと多くの会員の発言機会を増やしアクションのある例会
時事に沿った講義や講師を招き学べる例会企画

 

・例会委員会

  -会場準備 例会会場の準備机・名札等の設置
             負担軽減の為、必要、不要な物の選別を考える。

 

  -会員連絡 例会・昼食会の電話連絡
             出欠確認を兼ねて例会、昼食会へのお誘いのお声掛け

  -司会      例会委員一人1回の例会・昼食会司会

 
  -昼食会場  1,500円/人予算での会場設定

   ※事務局長との連携を密に図り無駄の少ない昼食会を開催する。

 

親睦委員会

   花見・納涼祭・忘年会(3レクレーション)
   花見は手づくりで低予算での設定、
   納涼祭は日帰り旅行、
   忘年会に予算をかけてのイベント

 

・組織委員会

   会員増強        現在41社、委員会開催時に目標の設定
 
   会員フオロー    出席率の低下時の対策、対応
                 新会員、例会3回以上欠席会員へのフォロー施策やパイプ役
 
    出席率UP        例会委員会と連携し出席率70%を目指す。

 

・広報委員会

  青友だより年2回発行

  例会・昼食会(青友ミシュラン)親睦行事での写真撮影
  委員の中で担当を決め青友だよりに活用
   低予算の為、携帯カメラ等での撮影を検討